薬がみえる

薬がみえる 1

作者
医療情報科学研究所
出版社
メディックメディア 【薬がみえる】
定価
4,400円
初版
2021-04-14
ページ数
576

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約2,090円 重さ 約1,045g)
紙の本の 53% OFF!

作品紹介

人体の生理、疾患の病態生理、薬理作用をつなげて構成したビジュアルテキスト。姉妹シリーズ「病気がみえる」の参照ページも掲載する。vol.1は神経系、循環器系、腎・泌尿器系の疾患と薬、漢方薬を解説。【「TRCMARC」の商品解説】大好評『薬がみえる』が6年半ぶりの大改訂
「漢方薬」の解説を追加!さらに、最新の医薬品情報・疾患情報にアップデート!
◆『病気がみえる』対応の“薬”のビジュアルテキスト
・「神経系の疾患と薬」「循環器系の疾患と薬」「腎・泌尿器系の疾患と薬」「漢方薬」を収録
・1,100点のイラスト・図表でビジュアル化
・薬学生・薬剤師、医学生、看護師、MRの方々などに好適!
◆わかりやすさと使いやすさに徹底的にこだわりました
・「薬理」だけでなく、「病態・薬物治療」も掲載→“薬”と“病気”をつなげて理解
・疾患ごとに薬物療法の目的と位置づけを明確に解説
・薬物を個々に解説するだけでなく、「まとめ」の表で全体像を整理
・欄外に、商品名を掲載→臨床現場や実習中に便利!
・『病気がみえる』への細やかな参照ページの明示で理解を助ける。
◆『薬がみえる』vol.1〜3の3巻で主要な疾患と薬を網羅!総論編のvol.4をあわせて読むと基礎からわかる!