薬がみえる

薬がみえる 4

作者
医療情報科学研究所
出版社
メディックメディア 【薬がみえる】
定価
3,960円
初版
2020-04-28
ページ数
384

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約1,570円 重さ 約785g)
紙の本の 60% OFF!

作品紹介

人体の生理、疾患の病態生理、薬理作用をつなげて構成したビジュアルテキスト。姉妹シリーズ「病気がみえる」対応。vol.4はvol.1?3で扱った薬の知識を裏づける理論を横断的に解説する。見返しに表あり。【「TRCMARC」の商品解説】大人気『薬がみえる』シリーズの総論編。各論編のvol.1?3と合わせて、理論と実務を「理解」して「学べる」!
◆“薬”のビジュアルテキスト第4巻、『薬がみえる』完結!
・「薬力学」、「薬物動態学」、「相互作用」、「製剤学」、「薬剤の使用と実務」を収録
・薬学生・薬剤師、医学生、看護師、MRの方々などに好適!
◆わかりやすさと使いやすさに徹底的にこだわりました
・多数のイラストで初学者の理解をサポート
・薬物動態学の計算も、式の成り立ちから使い方までしっかりガイド
・製剤学の基礎から製剤の分類や工夫などを分かりやすく解説
・特徴のある薬剤や注意の必要な薬剤は、「まとめ」の表で整理
・欄外に商品名を掲載→臨床現場や実習中に便利!
・本書内や別巻、『病気がみえる』への細やかな参照ページの明示で理解を助ける
◆スマホ・タブレット・PC上で使えるwebコンテンツ
・「計算式の詳細」で式変形の過程を確認
・「演習問題」で理解を深める