フォーキャスト2026 ?世界経済12のトレンドと日本の勝ち筋?

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紙の本の定価 1,500円

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藤井厳喜 / ダイレクト出版

定価1,500円
初版2026-03-01

フォーキャスト2026 ?世界経済12のトレンドと日本の勝ち筋? の作品紹介

シリーズ累計購読者数16万人突破!
(2026/1/27 自社調べ)
リーマン・ショック、1ドル150円台の円安到来など、
数々の経済予測を的中させた国際政治学者・藤井厳喜による
人気シリーズの2026年版がついに登場!
Q.円安はどこまで進む?
→1ドル=120円台になることはもうないでしょう。
私の予測では、
2026年内に「1ドル=◯円」の超円安ショックを
目の当たりにする可能性があります…(詳しくは本書P.35)
Q.AIバブルは本物?
→今AI企業は二分化しており、
その振るい落としが始まるのが2026年です
。
しかしAI自体は一時的なトレンドではなく
「経済構造を変える新しい産業革命」になっていくでしょう。
その中心にいるのが…(詳しくは本書P.192)
Q.日本の景気はどうなる?
→今アメリカでは
26兆円規模(※1)のビッグプロジェクト
が始まろうとしています。
しかしアメリカ一国では実現不可能で、日本の協力なしには進められないのです。
それが日本経済を大きくプラスの方向に動かしていくでしょう…(詳しくは本書P.205)
(※1)1ドル=155円換算
などなど、投資家・ビジネスマンなら外せない、
今後の世界と日本経済を左右する主要テーマについて、
明確なデータと証拠をもとに深掘り、大胆予測します。
世界経済12のトレンドと日本の勝ち筋
高市政権の誕生、トランプ政権で揺れ動く世界情勢など…
政治の変化によって2026年はいよいよ経済が大きく動く年。
世界を動かす大国の「政治体制」の変わり目に待ち受けるのは、
経済の停滞か、大暴落か、それとも急成長か…
政治と経済は、いわばコインの表と裏の関係。
表の政治が変われば、それに連動して経済も大きく動きます。
その日に起きた出来事を、面白おかしく語るだけの大手マスコミのコメンテーターや、
"すでに出ている数字"を分析するだけの経済学者にはできない・・
"政治の変化を通して、経済動向を先読みする"という独自の手法で、
向こう数年の、世界経済の大きなトレンドを先読み予測します。