賭ケグルイ双 8
紙の本の定価
627円
この本のスキャン料金
約210g
約460円
27%OFF定価627円
初版2019-03-22
ページ数245
この本のスキャン料金
約210g
約460円
27%OFF試される、早乙女芽亜里の「器」。善咲会の手から文芸部を死守したつづらと雪見。一方、芽亜里はくるみの誘いにより音楽室の賭場に挑んでいた。
クラシック研究会会長の瑠璃鳥撫子が提案するギャンブルは音と重さの「聴重千金」――!
夢子の対にして、双。
早乙女芽亜里の「賭ケグルイ」、互いの器量を量る第8巻。