科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌 12

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紙の本の定価 726円

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KAKERU / 秋田書店 【チャンピオンREDコミックス】

定価726円
初版2023-04-20
ページ数176

科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌 12 の作品紹介

ついに、3人目の異世界転移者が…!!栗結大輔、織津江大志に続き、彼らと同大学の訛葦笛地も異世界転移していた。織津江流古武術を使う訛葦は、大国パブリック共和国の臨時特殊兵員教導官になっており、彼が教導した第一独立戦闘団「死の山脈攻略隊」は、未知の資源と土地を求めて、件の山脈へと進軍。ゴブリン種ミドリ族の里に住む織津江は、ミドリ族の縄張りを侵した彼らを包囲狙撃で迎え撃つが…。今話題の異世界転移クリ娘ハーレム奇譚、第12弾!!栗結大輔、織津江大志に続き、生葦笛地も異世界転移していた。しかも彼はパブリック共和国の臨時特殊兵員教導官になっており…。【本の内容】