東京貧困女子。 10
- 作者
- 中村 淳彦
- 出版社
- 小学館 【ビッグコミックス】
- 定価
- 715円
- 初版
- 2024-01-30
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約340円
(重さ 約170g)
紙の本の 52% OFF!
自炊の種を利用した場合
お金がない。だから私は、身体を売る。
堀江貴文氏、推薦!
「真面目なほどドツボにハマってしまう、そんな女子たちの悲しい、でも現実の物語」(堀江貴文氏)
令和の日本を蝕む「女性の貧困問題」という絶望。目を背けたくなるような現実が、ここにある。
「立ちんぼ」で体を売り続ける18歳家出少女、貧しい家庭の運命に翻弄される少女、「出会いカフェ」に入り浸る少女…、この貧困は決して他人事ではない--。
東洋経済オンラインで1億2000万PVを突破した人気連載、待望のコミカライズ!
【編集担当からのおすすめ情報】
話題沸騰!日本の「闇」を描く意欲作。
ノンフィクションライター・中村淳彦が貧困に喘ぐ女性達の心の叫びを丹念に取材し、日本の暗部を照らし出した「東京貧困女子。」を、若手の実力派・小田原愛が鮮烈に描く!もはや豊かな国とは言えない、「貧困大国」と化した日本の”リアル”。必読です!!