九条の大罪 7
- 作者
- 真鍋 昌平
- 出版社
- 小学館 【ビッグコミックス】
- 定価
- 715円
- 初版
- 2022-11-30
- ページ数
- 176
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約320円
(重さ 約160g)
紙の本の 55% OFF!
自炊の種を利用した場合
法とモラルの極限ドラマ!
「反社の使いっ走りになるな」という
忠告を無視したため、烏丸先生が事務所を去り
孤独感を噛みしめる九条…
一方、事業が上手く行っていた数馬だが
詐欺師の口車に乗り数千万の負債を背負った末、
壬生と菅原の両名に相談してしまった為に…!?
さらに、塀の外に出てきた犬飼と
菅原が手を組み壬生に追い込みをかけ!?
九条の周囲に今まで以上に不穏な空気が
渦巻き始める!!
【編集担当からのおすすめ情報】
各種メディアでも話題沸騰!
現代日本の現実と闇を圧倒的なリアリティーで描く
本作品ですが、今回は【港区女子】とのたまう女子たちの
闇に迫りつつ、そこに群がる男達の実態と、
さらには、バイオレンスの嵐吹き荒れる、激アツ最新巻です!
また、自分の信条に基づく弁護をしながらも、
烏丸先生がいないことに寂寥感を感じる九条先生の姿が
なんとも胸を締め付けられます。
皆様、是非手に取ってご覧ください!