九条の大罪

九条の大罪 3

作者
真鍋 昌平
出版社
小学館 【ビッグコミックス】
定価
650円
初版
2021-08-30
ページ数
168

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約300円 重さ 約150g)
紙の本の 54% OFF!

作品紹介

社会の真実の姿を知る必読書!
「家族の距離」編クライマックス!介護詐欺を巡る場外戦に決着だ!
元ボス弁・山城に対して、九条は引導を渡す…!?
そして、認知症の末に亡くなった父との関係に悩んできた家守さんの胸中。
それは、介護の向こう側にある、尊い想いだった。
涙なしでは語れない「家族の距離」編完結!
そして、物語は新章へ。テーマは「自殺」…!【編集担当からのおすすめ情報】
「国家と社会の真実の姿を知るための必読書」――佐藤優
「悲惨が過ぎて、知りたくない、けれどもうやめられない」――西川美和
ほかにも、弘中惇一郎、はあちゅう、上出遼平といった
文化人、知識人たちが太鼓判を押す
異色の弁護士ドラマ『九条の大罪』!!
今回クライマックスを迎える、
高齢者介護の暗部に迫った「家族の距離」編!
そのラストは感涙必至です!『闇金ウシジマくん』とは違った
『九条の大罪』の面白さが凝縮されています!
さらには、決して無視することのできない社会問題に
取り組んだ「自殺の心境」編!
新たなる「罪」を引き起こす、新キャラも危険度MAXです!!