終の退魔師 エンダーガイスター 6

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紙の本の定価 880円

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四方山 貴史 / 小学館 【裏少年サンデーコミックス】

定価880円
初版2022-09-16
ページ数185

終の退魔師 エンダーガイスター 6 の作品紹介

今度はこっちから行くぞ
大学へたどり着いたアキラ達に襲い掛かる殺し屋達に対し防戦を強いられる中、アキラの脳裏に一つの疑念が生じる。
【自分達の行動が敵に漏れている】という疑念。
アキラは敵の裏をかくべく単独で攻勢をかけるが、それは更なる強敵の参戦を意味していた。
強敵の名は――『老龍』【編集担当からのおすすめ情報】
作中でも屈指の強さを誇る老龍がついに殺し屋バトルに参戦。「終の退魔師」
エピソードでも人気の戦い殺し屋編はここより佳境を迎える。
6巻では紙版限定の書き下ろしと四方山先生セレクトのスぺコン(サイコミま
たは電子版単行本に収録)イラストを収録してお届けする。