ドロヘドロ

ドロヘドロ 22

作者
林田 球
出版社
小学館 【BIC COMICS IKKI】
定価
999円
初版
2017-06-30
ページ数
278

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約850円 重さ 約425g)
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作品紹介

穴の中からコンニチハ。ラスボス登場です。舞台は中央デパートからホールの町へと移り、ついに最終決戦へ。
「アイ」という器から解放された太古の呪いは、肉体を手に入れホール市街で大暴れ!
魔法使いを虐殺することのみを使命に最強の存在として動き続ける。【編集担当からのおすすめ情報】
長きにわたる人気連載『ドロへドロ』。
ついに、ついにラスボス出現の時を迎えました。こいつを倒せばすべてが終わるはず。
でも、煙ファミリーは幹部も下っ端も壊滅状態、悪魔もほとんどが無力化された今、残る戦力はニカイドウ、アス、カイマンのみ。
しかもカイマンはしょせん人間……。作中でも、戦力に含めてもらえないことでふて腐れるカイマンをニカイドウはあやしているし、アスは見下した態度を隠さない。
………これでいいのか!?カイマン!!
………このままじゃ終わらないよね、カイマン!?次々殺されていく魔法使いの行く末も心配だが、カイマンのメンタルも心配だ。彼に活躍の場は与えられるのか、ぜひ注視してほしい。