盤上のオリオン

盤上のオリオン 1

作者
新川 直司
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
550円
初版
2024-04-17
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約280円 重さ 約140g)
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作品紹介

『四月は君の嘘』新川直司、最新作!「対局料はギムレット一杯よ」連敗続きの棋士・二宮夕飛が出会ったのはバーのカウンター越しに天才的な将棋を指すバーテンダー・茅森月だった。横暴、ワガママ、破天荒な月だったが、その将棋は鋭く自由、「神様に選ばれた将棋」そのものだった――。才能ひしめく将棋界を舞台に、少年少女の心揺さぶる物語が幕を開ける!バーから始まる、将棋×青春×ラブストーリー!!
あらすじロング
「対局料はギムレット一杯よ」将棋の神童・二宮夕飛は、かつての輝きを失い連敗を重ねていた。そんな時、バーで将棋を指す少女・茅森月と出会う。横暴、ワガママ、破天荒な月だったが、その将棋は鋭く自由、「神様に選ばれた将棋」そのものだった――。才能ひしめく将棋界を舞台に、少年少女の心揺さぶる物語が幕を開ける!バーから始まる、将棋×青春×ラブストーリー!!