時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん 2

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紙の本の定価 550円

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手名町 紗帆 / 講談社 【講談社コミックス】

定価550円
初版2023-06-08
ページ数176

時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん 2 の作品紹介

「И на меня тоже обрати внимание」隣の席に座る絶世の銀髪美少女、アーリャさんは時々ロシア語を話す。本人は俺を罵倒していると言うのだが…事実は違う! さっきのロシア語、彼女は「私のことかまってよ」と言っていたのだ! 実は俺、久世政近のロシア語リスニングはネイティブレベル。そうとは知らず、今日も甘々なロシア語でデレてくるアーリャさん! 全校生徒憧れの的、超ハイスペックなロシアンJKとの青春ラブコメディ♪
「一人ぼっちでも、どうってことないんだから」オタク趣味でやる気のない男子高校生・久世政近の隣に座るアーリャさんは時々ロシア語を話す。それは政近に筒抜けの甘々なデレであった! 政近とアーリャさんの出会いは中学時代。文化祭に向け孤軍奮闘するアーリャさんに政近が救いの手を差し伸べる! 雪の日に閉ざした銀姫の心が、雪解けの時を迎える。美少女ロシアンJKとの尊さMAX青春ラブコメ、第2巻♪