ブルーピリオド

ブルーピリオド 11

作者
山口 つばさ
出版社
講談社 【アフタヌーンKC】
定価
748円
初版
2021-09-22
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

【みんなが選ぶTSUTAYAコミック大賞ネクストブレイク部門大賞(2018)】【マンガ大賞大賞(2020)】【講談社漫画賞総合部門(第44回)】【「TRCMARC」の商品解説】高2で絵を描くことの楽しさに目覚めた矢口八虎の新しい生活が始まった。
金欠に悩む八虎がたまたま応募したバイト先は高校の恩師・佐伯先生が開く絵画教室だった。
佐伯先生のもとで働くことになった八虎は小さな子供たち相手に四苦八苦。
中でも問題児の翔也くんに「ピカソはなぜすごいのか?」と問われるも答えられず…。
躍起になって調べるが、深く理解できない八虎は博識なある人物に相談する…!
TVアニメ化も決定した超話題の美術系青春漫画、早くも最新刊登場!!