ブルーピリオド

ブルーピリオド 9

作者
山口 つばさ
出版社
講談社 【アフタヌーンKC】
定価
1,600円
初版
2021-01-21
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

【みんなが選ぶTSUTAYAコミック大賞ネクストブレイク部門大賞(2018)】【マンガ大賞大賞(2020)】【講談社漫画賞総合部門(第44回)】【「TRCMARC」の商品解説】東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻。高2で絵を描くことの楽しさに目覚めた矢口八虎(やぐちやとら)の新しい生活が始まった。新しく出会った仲間たちと受ける講義、課題、講評は……厳しい。つらみ。「受験絵画」が終わっても今度は「美大絵画」の壁が八虎を悩ませる。「それ絵画でやる意味ある?」 凹んでモチベーションすら無くす日々は八虎を成長させるのか、それとも……。くせ者ぞろいの講師、教授陣に振り回され、八虎苦悩の藝大1年生時代は続き、そして盛夏、藝大祭名物・「神輿(みこし)」製作が始まる。自分の悩みで手一杯の八虎にとって、初めての「チームプレイ」は救いとなるか!
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