虚構推理 13
- 作者
- 片瀬 茶柴
- 出版社
- 講談社 【講談社コミックス】
- 定価
- 495円
- 初版
- 2020-08-17
- ページ数
- 160
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約240円
(重さ 約120g)
紙の本の 52% OFF!
自炊の種を利用した場合
『絶園のテンペスト』城平京 原作! 怪異達の知恵の神になった少女と、怪異にさえ恐れられる男が、怪異に挑む[恋愛×伝奇×ミステリ]!! “怪異”の知恵の神になった少女・岩永琴子が一目惚れした相手・桜川九郎は、“怪異”にさえ恐れられる男だった!? 2人に振りかかる奇想天外な事件と、その恋の行方はーー!?【こちらの3シリーズを収録!】元妻殺しの容疑をかけられた男の無実の罪を晴らすため、雪女は琴子に相談する。しかし、琴子の語る仮説は想像を絶するものだったーー… 圧倒的人気を博した「雪女のジレンマ」堂々完結!九郎が主役?の短編「よく考えると怖くないでもない話」、琴子と六花が過去にタッグを組んだ新章「見たのは何か」も収録!!