七つの大罪 番外編集 <原罪>

七つの大罪 番外編集 <原罪>

作者
鈴木 央
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
-
初版
2018-07-17
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約280円 重さ 約140g)

作品紹介

12年前の〈七つの大罪〉を描いた、本編に関わる超重要エピソード「エジンバラの吸血鬼」を完全収録!他にも短編「キケンなお使い」や「読み切り版七つの大罪」など、番外編がまとめて読める!!──それは「大罪」の秘められし起源。やがて〈十戒〉ゼルドリスと因縁を結ぶことになる、12年前の〈七つの大罪〉たちのシークレット・ミッションを描いた「エジンバラの吸血鬼」。一大ヒロイック・ファンタジー『七つの大罪』が生まれる寸前の“祖型”が示された「読み切り版七つの大罪」など、一読すると世界が拡がる「大罪」の起源にまつわる「番外編」集!!