創世のタイガ

創世のタイガ 3

作者
森 恒二
出版社
講談社 【イブニングKC】
定価
670円
初版
2018-06-22
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

マンモス、ホラアナグマ、ケサイ。巨大哺乳類が存在していた、遥か昔の世界へと飛ばされたタイガたち7人の大学生。そこは巨大哺乳類、ネアンデルタール人、人類の祖先であるホモサピエンス、それぞれが生き残りを賭けてぶつかり合う混沌の世界だった。ネアンデルタール人の襲撃を受け仲間とはぐれたタイガは、ネアンデルタール人に襲われるホモ・サピエンスの少女を助け、彼女とリクたち仲間の待つキャンプを目指すが……。