MFゴースト 2

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紙の本の定価 637円

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しげの 秀一 / 講談社 【ヤンマガKC】

定価637円
初版2018-05-07
ページ数200

MFゴースト 2 の作品紹介

西暦202X年。車の自動運転が普及した日本。そんな時代に、公道の自動車レースが開催されていた。世界中で人気を集めるレースの名はMFG。ポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニなど最速を誇るマシンが次々に参戦していた。一方、イギリスのレーシングスクールを卒業したドライバー、片桐夏向は、父親を捜すため日本に帰国する。そして、MFGに86で参戦するのであった。新公道最速伝説、フルスロットル爆走中!

[著者について]
しげの秀一
1958年、新潟県生まれ。1981年、漫画家デビュー。1983年より『バリバリ伝説』を週刊少年マガジンにて連載。バイクブームの先駆けとなる。1985年に同作にて講談社漫画賞受賞。1995年から2013年にかけて『頭文字D』、2015年から2017年にかけて『セーラーエース』(ともに週刊ヤングマガジン)を連載。その他の作品に、『高嶺の花』『トンネルぬけたらスカイ☆ブルー』、『DO-P-KAN(どっぴ~かん)』など。