生贄投票

生贄投票 5

作者
江戸川 エドガワ
出版社
講談社 【ヤンマガKC】
定価
53円
初版
2018-01-19
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)

作品紹介

2−Cが崩壊した最後の投票の日から7年。私立夢ノ台高校で教師となった美奈都。やんちゃな生徒や面倒な上司に振り回されながらも、教師2年目として充実した日々を送っていた。しかし、ある日担任の生徒から届けられた袋を開けてみると、中にあったのは「あの日」以来縁を切ったはずのスマホ。そしてその画面には、新たな“生贄くん”の姿が映し出されていた。職員室へと舞台を変え、倫理に反した“教師による”生贄投票が幕を開ける‥‥。2−Cが崩壊した最後の投票の日から7年。私立夢ノ台高校で教師となった美奈都。やんちゃな生徒や面倒な上司に振り回されながらも、充実した日々を送っていた。しかし、ある日担任の生徒から届けられた袋を開けてみると、中にあったのは「あの日」以来縁を切ったはずのスマホ。そしてその画面には、新たな“生贄くん”の姿が映し出されていた。職員室へと舞台を変え、倫理に反した“教師による”生贄投票が幕を開ける‥‥。