虚構推理

虚構推理 6

作者
片瀬 茶柴
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
508円
初版
2017-06-16
ページ数
248

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

六花が生み出した“虚構の怪物”・鋼人七瀬を打ち破るため、琴子は“四つの解決”を組み上げ、九郎とともに立ち向かう。「第一の解決」「第二の解決」で、鋼人七瀬支持派を少しずつ不支持に変えることに成功した琴子。そして続く「第三の解決」の鍵となるのは「七瀬かりんの姉」?―――琴子と九郎は未来をつかめるのか!?[鋼人七瀬編]ついに完結!!

[著者について]片瀬茶柴
【片瀬茶柴(かたせ・ちゃしば)】
本作にてデビュー。
城平京
【城平京(しろだいら・きょう)】
奈良県出身。代表作に漫画原作『絶園のテンペスト』『スパイラル~推理の絆~』、小説『虚構推理鋼人七瀬』『名探偵に薔薇を』など。2016年に待望の最新作『雨の日も神様と相撲を』を発表。