さよなら私のクラマー 3
- 作者
- 新川 直司
- 出版社
- 講談社 【講談社コミックス】
- 定価
- 463円
- 初版
- 2017-06-16
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
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自炊の種を利用した場合
累計500万部突破!『四月は君の嘘』の著者・新川直司の最新作は、女子サッカー。中学時代輝くことなく終わったウイング周防すみれは、ライバルである曽志崎緑から誘いを受ける。「一緒のチームに行こうよ、一人になんてさせないから」。そんな真摯な言葉に、周防が出した答えは・・・・。たくさんの個性豊かな選手が集まり、物語の幕が開く!!ユニフォーム代を稼ぎ出すため参加したフットサル大会。恩田達は、人数不足を補うため久乃木の佃と井藤を巻き込み、即席チームを結成!大会を順調に勝ち上がるが・・決勝戦で待ち構えていたのは井藤を敵視するプレイヤーだった!
[著者について]新川直司
新川直司2008年『冷たい校舎の時は止まる』(原作/辻村深月全4巻)でデビュー。
著作に『さよならフットボール』全2巻、『四月は君の嘘』全11巻。短編集『四月は君の嘘Coda』
月刊少年マガジンで『さよなら私のクラマー』連載中!