社長 島耕作

社長 島耕作 15

作者
弘兼 憲史
出版社
講談社 【モーニングKC】
定価
580円
初版
2013-04-23
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介


社長辞任の意向を口にした島は、万亀から会長の座を継いで欲しいと頼まれる。業界再編、海外メーカーとの競争力強化、まだまだ島には取り組むべきことが残されている。そんな中、尖閣諸島に中国の漁民と称する男たちが上陸。反日デモが拡大し、中国にいる社員の身に危険が及ぶ。尖閣を巡って日中の緊迫が極度に高まる中、島は中国からの撤退を決める。その時、中国艦「連雲港」の砲門が自衛隊の艦に狙いを定めて動き始めた。