センゴク一統記

センゴク一統記 8

作者
宮下 英樹
出版社
講談社 【ヤングマガジンコミックス】
定価
607円
初版
2014-06-06
ページ数
208

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約360円 重さ 約180g)
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作品紹介


歴史の真実を解き明かす本格戦国コミック、待望の第三部!!時は天正十年、京・本能寺で勃発した日本史上最大の事件”本能寺の変”‥‥そこで何があったのか!? そして仙石権兵衛秀久の”歴史的大失敗”と”不屈の挽回劇”とは!?宮下英樹が満を持して描く”乱世の終焉”と”新時代の幕開け”!! 立身出世を遂げた仙石権兵衛秀久が、そして乱世に生きるすべての人間が、いまだかつて誰も体験したことのない”天下一統”の時代へと今、踏み出す‥‥!!織田信長亡き後の織田家新体制を固めるべく清州城に集結した、羽柴秀吉・柴田勝家・丹羽長秀・池田恒興ら四宿老。信長の仇・明智光秀を討った武功随一の羽柴秀吉は、緻密な計算と長大な展望で、次の世の統治を探る。織田家を二代にわたって支えた筆頭家老・柴田勝家は、諸将の結束に織田家の安寧を求める。知略で切り開く、織田家の未来ーー。“清州会議”に、波乱の結末が待つ――!