修羅の刻 10

修羅の刻 10の表紙画像
紙の本の定価 607円

この本のスキャン料金

約210g

約460円

24%OFF

川原 正敏 / 講談社 【月刊マガジンコミックス】

定価607円
初版1998-02-13
ページ数310

修羅の刻 10 の作品紹介

熊野(くまの)水軍の加勢を得た義経(よしつね)は、平家と最後の決戦をすべく、壇ノ浦(だんのうら)へと船を進める。そして陸奥鬼一(むつ・きいち)は、勇将・教経(のりつね)と相見える。1185年3月24日、義経の悲願が、ここにはたされようとしていた……。およそ900ページからなるシリーズ最長・最高作『源義経編』、遂に完結!!