取締役 島耕作

取締役 島耕作 3

作者
弘兼 憲史
出版社
講談社 【モーニングKC】
定価
540円
初版
2012-10-26
ページ数
226

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約380円 重さ 約190g)
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作品紹介


秘書の楊春華の活躍もあり、島耕作は上海の黒社会に生きる劉燕生を追い落とすことに成功した。そして上海でのビジネスも本格的に始動し始めた。生産国としてだけではない中国の将来の可能性に着目した島耕作は、孫鋭率いるチューファー集団との提携契約を結ぶ。島耕作は孫鋭の経営手腕と行動力に、中国の新たな力を感じる!!