極東救世主伝説

極東救世主伝説 2

作者
仏ょも
出版社
KADOKAWA/富士見書房 【カドカワBOOKS】
定価
1,430円
初版
2024-12-10
ページ数
276

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約560円 重さ 約280g)
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作品紹介

カドカワBOOKS M−ほ−3−1−2-試作機・御影を駆り、九州を襲った悪魔の大攻勢で大戦果を挙げた川上啓太。このまま防衛戦の切り札として扱われると思いきや、彼に与えられた新たな特務は、歩兵用の兵装であるはずの強化外骨格の新型開発で……?”/
要旨九州を襲った悪魔の大攻勢で魔装機体・御影一号機を駆り多大な戦果を挙げた川上啓太。異例の昇進も果たし、国防の要としての任務が与えられることになる―かと思いきや、上層部から舞い込んだのは、強化外骨格の新型開発。御影を唯一自在に操れる機士である啓太に、歩兵用兵装の開発を命じるのは、彼を疎んじる派閥の陰謀としか思えない。しかし、その時点ではまだ誰も知ることはなかった。それが新たな英雄の誕生を世界に示す戦いになるということを。試作機・御影を駆り、九州を襲った悪魔の大攻勢で大戦果を挙げた川上啓太。このまま防衛戦の切り札として扱われると思いきや、彼に与えられた新たな特務は、歩兵用の兵装であるはずの強化外骨格の新型開発で……?